「渋沢栄一関連会社名・団体名変遷図」はサイト更新のため下記の通りメンテナンスを行います。通常通りご利用は可能ですが、作業中は画面表示に乱れが生じる場合があります。
ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
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- 渋沢栄一関連会社名・団体名変遷図
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公益財団法人渋沢栄一記念財団情報資源センターがお送りするブログです。
渋沢栄一、社史を始めとする実業史、アーカイブズや図書館に関連する情報をご紹介しています。
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2019年4月9日(火)、財務省は新しい日本銀行券(紙幣)及び五百円貨幣を発行すると発表しました。このうち紙幣は2024年7月3日に発行され、新一万円券の表には渋沢栄一の肖像が掲載されました。ここでは、渋沢栄一に関する主な記事をまとめました。
その1、その2、その3、その4、その5、その6、その7、その8、その9、その10、その11、その12、その13、その14、その15、その16、その17、その18、その19、その20、その21、その22、その23、その24、その25、その26、その27、その28、その29、その30、その31、その32、その33、その34、その35、その36、その37、その38、その39、その40、その41、その42、その43、その44、その45、その46、その47、その48、その49、その50、その51、その52、その53、その54、その55、その56、その57、その58、その59、その60、その61、その62、その63、その64、その65、その66、その67、その68、その69、その70、その71、その72、その73、その74、その75、その76、その77、その78、その79、その80、その81、その82、その83、その84、その85、その86、その87、その88、その89、その90、その91、その92、その93、その94、その95、その96、その97、その98、その99、その100、その101、その102、その103、その104、その105、その106、その107、その108、その109、その110、その111、その112、その113、その114、その115、その116、その117、その118、その119、その120、その121、その122、その123、その124、その125、その126、その127、その128、その129、その130、その131、その132、その133、その134、その135、その136、その137、その138、その139、その140、その141、その142、その143、その144、その145、その146、その147、その148、その149、その150、その151、その152、その153、その154、その155、その156、その157、その158、その159、その160、その161、その162、その163、その164、その165、その166、その167、その168、その169、その170、その171、その172、その173、その174、その175、その176、その177、その178、その179、その180、その181、その182、その183、その184、その185、その186、その187、その188、その189、その190、その191、その192、その193、その194、その195、その196、その197、その198、その199、その200、その201、その202、その203、その204、その205、その206、その207、その208、その209、その210、その211、その212、その213、その214、その215、その216、その217、その218、その219、その220、その221、その222、その223、その224、その225、その226、その227、その228、その229、その230、その231、その232、その233、その234、その235、その236、その237、その238、その239、その240、その241、その242、その243、その244、その245、その246、その247、その248、その249、その250、その251、その252、その253、その254、その255、その256、その257、その258、その259、その260、その261、その262、その263、その264、その265、その266、その267、その268、その269、その270、その271、その272、その273、その274、その275、その276、その277、その278、その279、その280、その281、その282、その283、その284、その285、その286、その287、その288、その289、その290、その291、その292、その293、その294、その295、その296、その297、その298、その299、その300、その301、その302、その303、その304、その305、その306、その307、その308、その309、その310、その311、その312、その313、その314、その315、その316、その317、その318、その319、その320、その321、その322、その323、その324、その325、その326、その327、その328、その329、その330、その331、その332、その333、その334、その335、その336、その337、その338、その339、その340、その341、その342、その343、その344、その345、その346、その347、その348、その349、その350、その351、その352、その353、その354、その355、その356、その357、その358、その359、その360、その361、その362、その363、その364、その365、その366、その366、その367、その368
 
公益財団法人渋沢栄一記念財団では『渋沢栄一伝記資料』本編の綱文を英訳するプロジェクトを進めて参りましたが、2026年7月15日(水)に、第14巻の英訳綱文を追加いたしました。
「綱文」とは当該事項の要旨をまとめて書き起こしたもので、『伝記資料』本編には事業や事項ごとに綱文が年月日順で掲載されています。これらをたどることで、渋沢栄一がそれぞれの事業にどのように関与したか、その概要を知ることができます。今回の英訳は、海外における渋沢栄一への関心の高まりに応えるために作成されました。
なお、今回公開する英訳綱文は「ベータ版」という位置づけで、今後、内容が修正される可能性があります。ご活用いただければ幸いです。
2019年4月9日(火)、財務省は新しい日本銀行券(紙幣)及び五百円貨幣を発行すると発表しました。このうち紙幣は2024年7月3日に発行され、新一万円券の表には渋沢栄一の肖像が掲載されました。ここでは、渋沢栄一に関する主な記事をまとめました。
その1、その2、その3、その4、その5、その6、その7、その8、その9、その10、その11、その12、その13、その14、その15、その16、その17、その18、その19、その20、その21、その22、その23、その24、その25、その26、その27、その28、その29、その30、その31、その32、その33、その34、その35、その36、その37、その38、その39、その40、その41、その42、その43、その44、その45、その46、その47、その48、その49、その50、その51、その52、その53、その54、その55、その56、その57、その58、その59、その60、その61、その62、その63、その64、その65、その66、その67、その68、その69、その70、その71、その72、その73、その74、その75、その76、その77、その78、その79、その80、その81、その82、その83、その84、その85、その86、その87、その88、その89、その90、その91、その92、その93、その94、その95、その96、その97、その98、その99、その100、その101、その102、その103、その104、その105、その106、その107、その108、その109、その110、その111、その112、その113、その114、その115、その116、その117、その118、その119、その120、その121、その122、その123、その124、その125、その126、その127、その128、その129、その130、その131、その132、その133、その134、その135、その136、その137、その138、その139、その140、その141、その142、その143、その144、その145、その146、その147、その148、その149、その150、その151、その152、その153、その154、その155、その156、その157、その158、その159、その160、その161、その162、その163、その164、その165、その166、その167、その168、その169、その170、その171、その172、その173、その174、その175、その176、その177、その178、その179、その180、その181、その182、その183、その184、その185、その186、その187、その188、その189、その190、その191、その192、その193、その194、その195、その196、その197、その198、その199、その200、その201、その202、その203、その204、その205、その206、その207、その208、その209、その210、その211、その212、その213、その214、その215、その216、その217、その218、その219、その220、その221、その222、その223、その224、その225、その226、その227、その228、その229、その230、その231、その232、その233、その234、その235、その236、その237、その238、その239、その240、その241、その242、その243、その244、その245、その246、その247、その248、その249、その250、その251、その252、その253、その254、その255、その256、その257、その258、その259、その260、その261、その262、その263、その264、その265、その266、その267、その268、その269、その270、その271、その272、その273、その274、その275、その276、その277、その278、その279、その280、その281、その282、その283、その284、その285、その286、その287、その288、その289、その290、その291、その292、その293、その294、その295、その296、その297、その298、その299、その300、その301、その302、その303、その304、その305、その306、その307、その308、その309、その310、その311、その312、その313、その314、その315、その316、その317、その318、その319、その320、その321、その322、その323、その324、その325、その326、その327、その328、その329、その330、その331、その332、その333、その334、その335、その336、その337、その338、その339、その340、その341、その342、その343、その344、その345、その346、その347、その348、その349、その350、その351、その352、その353、その354、その355、その356、その357、その358、その359、その360、その361、その362、その363、その364、その365、その366、その366、その367
 
渋沢栄一記念財団機関誌『青淵』第928号(2026.07)が刊行されました。
渋沢栄一および財団関連記事は以下の通りです。
- 渋沢栄一の言葉と思考を知る 「論語と算盤オンライン」 [情報資源センター広告] …… 表紙裏
- 新規書籍 渋沢栄一と「フィランソロピー」4. 官民を超えた渋沢栄一の福祉実践 : 欧米からの知と前近代からの継承 [広告] …… 巻頭
- 【渋沢栄一のことば】 …… p.2
- 株式会社石川島飛行機製作所にて(昭和2年)(『渋沢栄一伝記資料』別巻10より)[写真]
- 『渋沢栄一訓言集』より
○ 事の大小によりてあまりにその処置を軽重するは、甚だしき誤りで、失敗を招く基である。
総じて人は窮苦の際には心自ら引き締りて、油断なきゆえその事成りて、その名も揚がることを得るも、得意の時は心みずから驕りて油断し易く、あたかも些細なる事を扱うがごとくおろそかになって、思わぬ失敗を招くことがある。ゆえに事は大小となく、満身の注意、精細の思慮を要する。
○ とかく人は一局部に不如意のことがあれば、全体を善からぬものとする弊がある。もしかくのごとき考えをもって、国家の大事を扱われては、国家の前途は寒心に堪えない。
○ 常に愚痴と苦情で世の中を渡る人がある。甚だしきは苦情を楽しみとして苦情を言わねば、気がすまぬという人もある。しかしこの不平苦情は、その身の不信用を来す原因となるに、気がつかぬとは、気の毒なものである。- 「創業の精神」の継承と進化 / 大洞和彦 …… p.3-5
- フードドライブが拓く「つながり」の食品ロス対策 : 制度設計・手続き公正・連帯の視点から / 小林富雄 …… p.20-22
- 市民が市民を支える : 一〇代・二〇代の孤立の現場から / 今井紀明 …… p.30-32
- 【渋沢財団 史料館だより】 No.513 収蔵品展「御正伸 (みしょう しん) の渋沢栄一」 …… p.46-47
- 【史料館の窓】 明治時代の竜門社総集会 …… p.48
- 企画展 青淵先生と初期竜門社の人びと [渋沢史料館広告] …… 裏表紙