公益財団法人渋沢栄一記念財団研究センターでは、2026年9月から2027年7月にかけて第15期『論語と算盤』読書会を開催いたします。
- 第15期『論語と算盤』読書会
〔研究センター|公益財団法人 渋沢栄一記念財団 - 2026年7月23日〕
https://www.shibusawa.or.jp/research/project/others/post2026_07_17_76487.html
講師 : 守屋淳(作家)
形式 : 対面(北とぴあ会議室)※初回の講義は会場とオンライン(オンライン会議アプリZoom)のハイブリット形式で実施
期間 : 2026年9月~2027年7月
実施日 : 2026年:9/12、10/10、11/14、12/12、2027年:1/9、2/13、3/13、4/10、5/8、6/12、7/10(※初回9月12日は講義を実施)
時間 : 10:30~12:30
定員 : 30名(お申込み多数の場合は選考を行います)
参加費 : 3,000円(全11回分、テキスト代含む)、ただし初回のみの参加は無料。
テキスト : 筑摩書房『詳解全訳 論語と算盤』(渋沢栄一著、守屋淳訳注)
締切 : 2026年8月31日(月)
本読書会は、筑摩書房『詳解全訳 論語と算盤』(渋沢栄一著、守屋淳訳注)をテキストに全10章の内容を毎月1章ずつ読み進めディスカッションを行います。終了時には、参加者一人一人がアドバイザーとなって『論語と算盤』の読書会を開けるよう、仕事や経営、教育、研究、生涯学習、地域活動など様々な場面で活かしていくことが目標です。
詳しい内容や申込方法はリンク先をご覧下さい。
みなさまのご参加をお待ちしております。
